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1/8「ARTFX J ミカサ・アッカーマン」 コトブキヤ

コトブキヤより
進撃の巨人 1/8「ARTFX J ミカサ・アッカーマン」


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コトブキヤの進撃の巨人シリーズ。前回のエレンに続きミカサが発売されました。萌えフィギュアじゃなくて燃えフィギュアだけど適当にレビューしていくよ!


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相も変わらずな物凄い躍動感。全身で動きが表現されていて圧巻です。


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無表情なのがまさにミカサって感じですね。淡々と巨人を薙いでいる、そんなシチュですかね。


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大きく振り上げたブレードが、まさに巨人を斬り上げた瞬間って感じがしていいですね。


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前回のエレンの時とは違い、今回のミカサは立体機動装置にウェザリングが入っています。シリーズを追うごとに着実に進化していってくれるのは嬉しい限りですね!


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進撃の巨人の衣装は情報量が多くて、露出は少ないんですけど見入っちゃいますよね。立体機動装置のトコとか見応え抜群。


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全体を写していきます。このフィギュア高さがカナリあるので、買うことを考えている人は飾る場所をちゃんと確保してからのほうがいいかもです。


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台座は前回のエレンと同様に傷ついた大木。ミカサは左足と、左の立体機動装置が台座と繋がってます。


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このフィギュア、後ろ姿がめちゃくちゃ格好良いですね!
翻ったマントや腰の立体機動装置、そこからブレードに繋がるワイヤー。躍動感に溢れ、かつ情報量に圧倒されます。


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マントは取り外し可能なのですが、外すと雰囲気がスッキリし過ぎちゃうので、装備したまま飾るのがオススメ。


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このポーズ考えた人は天才ですよね。360°どこから眺めても格好良くて感嘆の言葉しか出てこない。


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ちなみにこの木の台座なのですが、前回のエレンの物よりもモールドが細かく入っていて、色合いも若干濃ゆくなった気がします。より木っぽさが出ていてナイスです。


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戦ってる様がまるで踊っているかのよう。まさに剣舞って感じがして美しい。


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このミカサを見ただけで、そこにいる巨人を想像できそうなほど臨場感溢れてます。


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もうちょいアップで見ていきます。
ジャケットの色がアレですよね。原色っぽすぎるというか、もうちょっと深い色のほうがいい気がしますね。戦いの最中の衣装にしては小奇麗すぎるように感じる。


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服の皺がとにかく細かく、且つ自然に仕上がっていて、まるで本物の服のように見えるほどの美しさ。ズボンのシワとか・・・すごいでしょう?


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ミカサを後ろから見ると、とにかく目を引くのが立体機動装置とたなびくマント。とにかくすごい。コメント思いつかないほどすごい。


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マントなのですが、エレンの時より濃い目にシャドウが入っている・・・気がします。


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髪の毛はモールドが細かく、サラサラしてそうな髪をよく表現できていると思います。


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ズボンのベルトや腰のベルトが細かくて良い出来。見ていて飽きない。


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ブーツなのですが、エレンのものより色合いが濃くなってますね。


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動きは大胆ながら、冷静に、且つ冷徹に敵を薙いでいってる。全身をぐるっと見てそんな印象を受けました。


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体のアップです。ズボンの皺もさることながら、シャツにもしっかり皺が入っていますね。ジャケットが体の動きに合わせて広がっている感じが良い。


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若干胸の膨らみが見える。


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影になっちゃって見難いですが、ジャケットの左胸部分には調査兵団のマークが。


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お顔のアップです。超真顔。まさにミカサ。


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冷たい目に見えるけど、瞳の奥に何か熱いものを秘めてそう。そんな印象。


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どの角度から見ても美人。お顔はカナリいい出来です。


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マント。シャドウがカナリ濃い目に入っていますね。


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なびき方や皺がすごい自然で、躍動感にあふれてます。


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立体機動装置を見ていきます。質感はしっかり鉄っぽく仕上がってますね。


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メカメカしくて興奮してきた。


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とにかく文句の言いようのない良い出来だと思います。


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横から見るとこんな感じ。


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刃を収めてある部分です。刃のストックは最大ですね。


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エレンのと違ってウェザリングが入っているのが分かるかと思います。個人的には、もっとしっかり汚れた感じにしてもいいと感じました。


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底部分のアップ。


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逆側の立体機動装置です。ぶっとい金属の棒で木の台座と繋がってます。


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裏側もしっかりウェザリングが。


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立体機動装置の背中部分をドアップで。


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下半身を見ていきます。ぴちっとしたズボンにベルトがキツく巻かれている感じがいいね!


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ブーツはたるみ表現が秀逸ですね。シャドウもしっかり入っています。


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皺が細かく自然で、本物の布で出来ているかの様に見えるほどの出来。


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むっちり具合がいい!


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ブーツのアップです。


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こっちは左足。爪先部分に金属の棒があって、それを台座の木に挿して繋がってます。


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ブーツの裏側。しっかりモールドが入っていますね。ここがツルツルだったりすると萎えますよね。


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右手です。ブレードを振り上げてます。


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後ろから右手。なんかこのアングルかっちょいい。


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ブレード全体像。手元のトリガー部分と刃は分割できるようになってます。


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手元のアップ。細かくて良い出来。トリガー部分にちゃんと指が入ってるのがいいですね。


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左手に持っているブレードです。こっちの手は何をするでもなく、遊んじゃってますね。


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台座の木です。けっこう重量感があって、しっかりした作り。倒れる心配はあまりしなくても良さそう。

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随所にブレードで付けられたと思われる傷が。


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木の折れた部分も細かい作りですね。


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ブレードが刺さってます。


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ここからは何も考えずに撮ったフリーショットを載せていきます。


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マントを取るとこんな感じになります。


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ラストは全身を大きく写して。


エレン同様、全身で動きを表していて躍動感がすごいですね。エレンと並べて飾ると臨場感倍増です。
前回のエレンから、細かい部分が修正されているのが好印象でしたね。次に出るリヴァイにはさらに期待しちゃってもいいのかな?
ミカサが好きな人も、ミカサを知らずにこのフィギュアを買った人も満足できるほどいい出来のフィギュアだと思います。
三人並べて飾るのが楽しみ。


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フィギュアを撮影して適当にレビューしています。

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